自分の体のなおし方を指導

今月、自分に大腸がんと膀胱がんがありました。今はなくなりました。胃も小さくするとダイエット目的も可能性ありです。どんな症状もじぶんで治したい人にはお手伝いをさせていただきます。自分でなおふのです。

パーキンソン病の原因について

パーキンソン病の原因は胃のk活動の弱りによる首のこりがもとでおきます。、ここのこりはの
すPCも。この基本を大切にと思います。目が悪いので質問は電話で日本語で,,,、、、施術はあごとそけいぶの痛い部分と胃のツボ

268,

266,パーキンソン病8回目の施術

10日パーキンソン病の方が8度目の施術に来られました。体調が悪いと言ってキャンセルするというので悪いから来た方が善いというと来られました。歩かれる姿を見て大分良くなってきたと思いました。来ると少し体調が良くなったと言い歩いてベッドに上がり始めました。弱っている筋肉を揉んでバランスをとりますが長い症状ですからかなり狂っていますので少し時間はかかるでしょうが本人も奥さんも施術に確信し信頼を持つようになりました。友の会のメンバーにも伝える人選をするようにもなりました。帰りの足取りも少し力強くなりました。

265,パーキンソン病6回目の施術

施術前に今日は足が動きやすくなるるでしょうと言って始めました。初めは壁に手を当ててベッドに倒れこむように上がりましたが施術後はベッドから自分で降りて歩きました。その様子を見て奥さんが普通に歩いていると言って今度から週一回から週2回来るといって予約されました。帰りは駐車場まで自分で歩いて行かれました。まだ、筋肉の弱い部分があるのでもう少し施術が必要でしょう。パーキンソン病は改善できます。
今日は7回目の施術を行う予定です。そして、パーキンソン病友の会の東京の人を紹介していただく予定です。日本にも世界にも多くの患者さんが困っていますので今後は徐々に施術を通して伝え実証して患者さんに希望を持っていただきたいと考えています。この病気は生活習慣病ですからこうすればみんな良くなるというものではないのです。人はそれぞれが異なる思いで生活しています。今はまだ悪い弱い部分があるために不安な心が出ると歩けなくなるそうです。人はこのように心の影響を受けやすいので今は弱い筋肉を強くする施術を行い不安を少なくすることが必要でしょう。施術は一人一人の思いを考慮することが大切です。

264,私の思うパーキンソン病とALSの原因

これまでパーキンソン病についていろいろと書いてきましたが世界には沢山の方々が原因不明とか言われて困っておられますので今年、私が気づいた原因と思ったことを紹介します。脳の研究者である黒川女史もラジオで言っていましたが小脳と小腸に関係があるというのを聞いて納得しました。私は施術の時に内臓が筋肉に与える影響を考えて行っています。ALSも原因は同じだと思います。大阪大学で遺伝子の異常が見つかったというニュースがありますが当然でしょう。それは病気になったから出来たものでしょう。しかし、元々の原因は小腸に負担をかける食事をしたからと思います。その食事の仕方の間違いとは食事中に多くの水やアルコールを飲み消化不良を起こして小腸の働きが弱り硬くなって血行不良を起こしているのです。主な筋肉は棘下筋、腹筋、大腿四頭筋などで、それらの影響によりさらに体全体の筋肉が硬くなります。首も硬くなるので脳への血流も悪くなるので小脳も血行不良を起こるでしょう。人は血液と生命エネルギーで生かされています。この複雑で精妙な人間が何のために生まれたのかを知ってもっと人生を大切にしないと全てが無駄になると思います。

263,パーキンソン病6回目の施術

先日パーキンソン病の6回目の施術を行いました。足の動きの改善は不十分でしたがこの結果で不足部分が絞られて次回には足がしっかりするでしょう。翌日の友の会のカラオケであった人が皆さん「元気になったと言われたそうです。声も出やすくなって楽しく過ごせたそうです。体の揺れも少なくなりました。

262,パーキンソン病24年の施術

24年間パーキンソン病の方の4回目の施術を行いました。来られた時は奥さんにしっかり支えられて来られましたが施術が終わり施術台から降りて立つとしっかり姿勢も良く立てるようになりました。帰りは支えなしに車まで30m位を一人で歩かれました。もちろん長く車いす生活でしたから筋肉が弱っているので長くは歩けませんが自力で歩ける喜びが回復をはやめるでしょう。話す言葉もしっかりしてきました。21日も午前中は大学病院でリハビリを受けて午後に来ると予約して帰られました。19日はパーキンソン病の友の会で私を紹介するそうです。施術の効果を実感された証でしょう。表情も明るくなり、よく話すようにになりまっした。奥さんは二人で旅行をしたいと希望を話しました。

261,疑問を持つことと基本が大切

私は今、難病のパーキンソン病の治療を行っています。24年も闘病生活をしていますので筋肉のバランスが悪くなっているために施術台の上で激しく動いていましたが3回の施術で大分落ち着いてきたので施術がしやすくなりました。日本にも多くの患者がいて増加しているために著名な大学病院でパーキンソン病の研究を始めると聞いたことを以前書きましたが私が思うこの病気の原因は内臓なので食生活の見直しが大事と思うので医療の考え方から変えないといけないし今の考え方で研究をしても何も得られないでしょう。人の体は食べ物でできています。そして、赤ちゃんは成長するためにミルクを飲み、善く寝て動いて体を作るのです。現代の人は生活のためにお金がいると言って体に無理して病気になって苦しんでいます。限りある人生をもっとゆとりを持って生きることが必要でしょう。自分の人生は自分で変えることができます。社会や他人は変われません。今の生活を見直す必要があるかもしれませんね。